「スピーチ力でお金を稼ぐ!魅力的に話す7つのステップ [Kindle版] 」


今日11月26日(木)、「スピーチ力でお金を稼ぐ!魅力的に話す7つのステップ [Kindle版] 」(藤原明先生)、ダウンロードしました。


私も魅力的なスピーチ、勉強させて頂きます!!

「スピーチ力UPの集大成!

こんなわかりやすいスピーチUPの本が欲しかった!

電子書籍片手に早速スピーチを実践!

あなたはスピーチに自信がありますか?

人前で話すときあがらないですか?

スピーチが苦手な友達にどのようなアドバイスができますか?

そんな方のために以下の項目に沿ってスピーチ力UPを図っていきます。

これであなたも人前で話すのなんて怖くないと自信を持って言いましょう。

『目次』

1章 人の前で話すために必要なマインドとは??

1.怖そうな視線で見る聴衆を、有効活用!

2.「好きだけど不向き」は最高の組み合わせ

3.「マイナス」を「プラス」に変える力とは。

4.インカンテーションというまじないで、なぜか自信が湧き出る。

5.ドキドキした時は、あたかも自信満々のように行動する。

6.心理的に萎縮しがちな人は、財布に現金をたっぷり入れておくのも手。

7.人前に立ったらどうする?聴衆を観察するのだ、評価するのだ。強い心作りのために。

2章 なぜあなたは人の前で話すと焦ってあがってしまうのか

1.緊張するのは、いいとこを見せたい証拠

2.「見せたい自分」と「本当の自分」の悪循環。

3.「あがり」と「あがり症」の違い。人前ではカフェにいると思ってみては。

4.集合体の言葉に気を付ける。具体的行動の言葉で律すると、安心感を生む。

5.人前でドキドキする人は、聴衆を楽しませたいという向上心を持った人焦らなくていい。

6.パブリックスピーキング。みんな同じことを考えて一歩を踏み出している。

7.受動態ではなく、能動態で聴衆を見る。

8.人は誰でも気が弱い。そう思えば”ちと楽”

3章 スピーチに必要なのは熱量(パワー)とありのままの自分で表現することだ!

1.なぜ、スピーチ力・話す力が必要なのか。

2.「よく見られたい気持ちにオサラバ」して「ありのままの自分で勝負」

3.それいただき!という感じで話っぷりを盗む。

4.訴えるものが強烈だと、話の構成が速攻で出来上がり、あがりの”あ”の字も忘れている。

5.論理力にこだわらないようにすると、相手はあなたに惚れる。

6.”素手”でスピーチするより、体に備わっている”日本刀”を使いながらスピーチする。

7.具体的な数値を入れるだけで、言葉にパワーを与える。

8.話しは一次情報を話す。つまり個人の経験。ようするに『旬』

9.同じ話でも、ゼロベースから始まるのだと意識する。

10.表現を再現するには、その時の心の状態を思い出す。

11.ストーリー感のある話は、日時や季節を語る。え?なに?その先が聴きたいとなる。

12.上手くいかなければ、やりかたを変えればいい。どんなことにも応用の考え。

13.反対の感情が面白味を増す。

14.自然で美しい、人前での話し方。それと、あがってしまう場面の対処法も。

15.あえて文法をくずすと、情感を伝える働きを生む。

4章 スピーチがうまく出来る7つのステップ[実践編]

1.結論ファーストで弾みをつける

2.異性に話すようなつもりで、事前に声の調子を整えておく。

3.うまい人の話は、TV・ラジオ・セミナーなどを嫉妬しながら聴く。

4.話す前に、小さな笑い(共感)をとっておく。

5.スピーチの内容は一つに絞る。

6.スピーチの内容が決まったら、反対の立場で考えてみる。

7.とにかく、私の話を聞いて!聞いて!と図々しくなる。

5章一人で出来るスピーチスキルアップ

1.話すネタを考える

2.腹式呼吸で喉声を改善し、良い声を手に入れる。

3.5W2Hを意識しながら人の話を聞いてみる。

4.ボイスレコーダーや携帯で3分間スピーチを吹き込む。

5.聴衆を小中学生に話しているつもりで、イメージしながら話す。

6.いつでもいろんなジャンルの話ができるようにほぼ毎日練習して、話題をストックしておく。

〔番外編〕 豊臣秀吉は、面白い人物だから、大出世した。(仕事)」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【加藤隆セミナー情報】

○12月12日(土)午前9:40~受付、10:00~12:10

☆10名限定☆「サラリーマン大家≪加藤隆≫が語るマンション経営」

https://1rnavi.com/seminar/seminar51.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

 

 



このページの先頭へ